こんなお悩みありませんか?
現場に何度も
行かなければならない
図面が残っていない
教育やノウハウ継承
情報共有が難しい
3D計測で取得したデータを活用することで、
・現場に何度も行く必要がなくなり、情報共有も行いやすくなります。
・図面なき構造物を図面化することができます。
・属人化することなく、定期的に・長期的に定点観測、メンテナンスが可能になります。
本ウェビナーで学べること

本ウェビナーでは、
3D計測で取得した点群データを
どのように実務へ展開できるのかを具体例を交えてご説明します。
デジタルツイン構築やシミュレーション、
2D/3D図面化、さらにはドローン自動飛行ルート作成まで、
3Dデータを“資産として活用する方法”を体系的に整理します。
「測って終わり」にせず、業務改善・効率化へとつなげたい方におすすめの内容です。
トピック
・3D計測データの活用とは何か(取得後の可能性)
・デジタルツイン/シミュレーションへの展開
・2D図面化・3Dモデル化の実務活用
・自社にあった活用例を知る
見どころ・ポイント
・取得した3Dデータの“次の一手”を具体的に解説
・デジタルツイン構築の考え方を分かりやすく整理
・点群から図面・モデルへ展開する方法を紹介
・3Dデータを活用したドローン自動飛行の実例
・実務に落とし込むための現実的な活用ステップ
登壇者プロフィール

椿本興業株式会社
近藤浩介
テクノマテBD 西日本営業部 名古屋マテリアル課 課長代理
2016年椿本興業入社。100年企業の老舗機械商社の営業として、製造業を始めとした、国内外の様々な顧客を担当。製造業顧客の現場保全の課題を感じていた中、3次元計測やドローン活用における多大な技術・ノウハウを有するスカイブリッジと出会う。同社の現場力・技術力を製造業界にも普及させるべく、2022年より業務提携を開始。現在は、製造業界を始めとした各種業界に対し、3次元計測技術・ドローン活用技術を展開し、業務革新の推進に努めている。

株式会社デバイスワークス
加賀屋太郎
代表取締役
株式会社デバイスワークス代表取締役。
建設コンサルタント出身。
3次元モデル作成・GIS・BIM/CIM・点群計測・映像制作を得意とする。
企業に対し3次元導入コンサルおよび社内教育などで、内製化支援。
スカイブリッジ社とはあらゆる業界の顧客に対し、強いパートナーシップで連携。
主催者プロフィール

株式会社スカイブリッジ
小林隼人
代表取締役共同代表
商社、電機メーカー、IT関連企業で、国内・海外営業・マーケティング、新規事業企画に従事。
家業である測量会社、藤成測量の建設業向けドローン活用x3D測量技術を軸に、建設業のみならず、製造業、航空宇宙、遊園地、レジャー施設等のあらゆる業界に向け、ソリューションプロバイダー兼オペレーションの業態で顧客を支援。
業界別課題と3D計測事例
プラント・工場の設備保全/保安業務
現場に何度も行かなければならない
図面が残っていない
教育やノウハウ継承、情報共有が難しい
- デジタルツイン、シミュレーション
- 2D/3D図面化
- 3次元データを用いた工場の見える化
- 点検/保全の効率化
- ドローン自動飛行点検のルート作成
- 関係者間での情報共有
図面がなくても、現場を“そのまま”データ化、検討や共有に活かせる。


