こんなお悩みありませんか?
ドローン活用に興味はあるが、
何から始めればよいか
分からない
外注と内製化、どちらが良いか
判断できていない
導入したものの、
継続運用できるか不安がある
段階的に知識・技術・経験を積み重ねることで、
無理なくドローン活用の内製化を進めることができます
本ウェビナーで学べること

本ウェビナーでは、ドローン活用の内製化を進めるための4つのステップについてご紹介します。
座学講習から実技講習、現地講習、そして実務運用まで、それぞれの段階で何を学び、どのような準備が必要なのかを整理します。
また、実際にドローン点検の内製化に取り組まれたお客様の事例も交えながら、ドローン活用を社内に定着させるためのヒントを、30分で分かりやすくお届けします。
トピック
・ドローン活用内製化とは
・内製化までの 4STEP
・座学講習・実技講習・現地講習の内容
・実務運用までの流れ
・実際の導入事例と担当者の声
見どころ・ポイント
・ドローン活用内製化の全体像が分かる
・運用開始までの具体的なステップを整理できる
・導入時によくある不安や課題への対応方法が分かる
・自社での運用イメージを具体的に描ける
登壇者プロフィール

椿本興業株式会社
近藤浩介
テクノマテBD 西日本営業部 名古屋マテリアル課 課長代理
2016年椿本興業入社。100年企業の老舗機械商社の営業として、製造業を始めとした、国内外の様々な顧客を担当。製造業顧客の現場保全の課題を感じていた中、3次元計測やドローン活用における多大な技術・ノウハウを有するスカイブリッジと出会う。同社の現場力・技術力を製造業界にも普及させるべく、2022年より業務提携を開始。現在は、製造業界を始めとした各種業界に対し、3次元計測技術・ドローン活用技術を展開し、業務革新の推進に努めている。
主催者プロフィール

株式会社スカイブリッジ
小林隼人
代表取締役共同代表
商社、電機メーカー、IT関連企業で、国内・海外営業・マーケティング、新規事業企画に従事。
家業である測量会社、藤成測量の建設業向けドローン活用x3D測量技術を軸に、建設業のみならず、製造業、航空宇宙、遊園地、レジャー施設等のあらゆる業界に向け、ソリューションプロバイダー兼オペレーションの業態で顧客を支援。
業界別課題とドローン点検事例
プラント・工場の設備保全/保安業務
- ドローンを導入したいが何から始めればよいか分からない
- 担当者の育成方法が分からない
- 安全に運用できるか不安
- 実務で使えるレベルになるまでの道筋が見えない
- 継続的に運用できる体制を構築したい
- 自社で計画的にドローン点検を実施できる
- 点検頻度やタイミングを柔軟に調整できる
- 現場を理解した担当者による運用が可能になる
- 継続的な技術習得と運用ノウハウの蓄積ができる
- 安全かつ効率的な点検体制を構築できる
段階的なステップで、不安を自信に。ドローン活用を自社の力へ


